「谷川の水を求めて、あえぎさまよう鹿のように、神よ、私はあなたを慕う。」(詩編42・2参照)
主の怒りや罰を恐れてではなく、愛する主に喜ばれる者でありたいという理由から、回心の恵みを求めることができますように。
Photo by Diana Parkhouse on Unsplash

「谷川の水を求めて、あえぎさまよう鹿のように、神よ、私はあなたを慕う。」(詩編42・2参照)
主の怒りや罰を恐れてではなく、愛する主に喜ばれる者でありたいという理由から、回心の恵みを求めることができますように。
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