2020年3月26日のミサの第1朗読

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「主は御自身の民にくだす、と告げられた災いを思い直された。」(出エジプト32・14)

モーセの執り成しによって考え直されるのであれば、御子イエスの十字架による執り成しはどれほど大きな力あるものでしょうか。主への感謝と共に、自分の十字架を担う責任も考えたいと思います。

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