2019年5月26日(復活節第6主日)のミサの第2朗読

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「この都には、それを照らす太陽も月も、必要でない。神の栄光が都を照らしており、小羊が都の明かりだからである。」(黙示録21・23)

主の復活の光が私たちの行く道を照らし、神の息吹に助けられながら、歩み続けることができますように。

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