2018年4月11日のミサの第1朗読

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聖スタニスラオ司教殉教者「(主の天使が)『行って神殿の境内に立ち、この命の言葉を残らず民衆に告げなさい』と言った。」(使徒言行録5・19)

命の言葉とは、神様が無上の愛を人に注がれたこと。その愛といつくしみを、私たちも告げ知らせることができますように。

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