「神を待ち望め、強く、たくましく、神を待ち望め。」(詩編27・14)
受難の迫る予感の中でも、イエス様はおそらくご自分のことではなく、聖母や弟子たち、周りの人びとへの愛を何より感じておられたのではないかと思います。その心に少しでも倣えますように。

「神を待ち望め、強く、たくましく、神を待ち望め。」(詩編27・14)
受難の迫る予感の中でも、イエス様はおそらくご自分のことではなく、聖母や弟子たち、周りの人びとへの愛を何より感じておられたのではないかと思います。その心に少しでも倣えますように。
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