WEBショップ
「まだ遠く離れていたのに、父親は息子を見つけて、憐れに思い、走り寄って首を抱き、接吻した。」(ルカ15・20)
もしかしたら放蕩息子が家に帰ると決めたんは、ただお腹一杯食べたかっただけ。本当に回心したのは、何も聞くことなく無条件で抱きしめる父の腕に、その胸の温かさに、その思いを十分感じ取ったその瞬間だったのかもしれません。 愛を行いで示せますように。
投稿日
カテゴリー:
タグ:
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
上に表示された文字を入力してください。
Δ
コメントを残す