WEBショップ
「せめてその服のすそにでも触れさせて欲しいと願った。」(マルコ6・56)
本当ならその手を握り、体にすがりつきたかったでしょう。でも自分には畏れ多い、せめて…という謙遜と信頼に満ちた気持ち。その気持ちを私たちも忘れませんように。
投稿日
カテゴリー:
タグ:
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
サイト
上に表示された文字を入力してください。
Δ
コメントを残す