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「シメオンは幼子を腕に抱き、神を讃えて言った。」(ルカ2・28)
神殿には多くの人が仕え、働いていたにもかかわらず、神の御子に気付いたのはシメオンと老アンナだけでした。 人の思いを超える神様の方法に気付くのことは難しいでしょうが、それでも祈りのうちにその御旨を探し求め続けられますように。
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